<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>近年に無い大掛かりなリストラが始まる　削減目標は千人を上回る可能性 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.jmiu-ibm.org/2008/10/136.html/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.jmiu-ibm.org/2008/10/136.html</link>
	<description>日本アイビーエムおよび関連会社で働く仲間の労働組合のサイトです。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 26 Feb 2010 15:10:26 +0900</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>通行人 より</title>
		<link>http://www.jmiu-ibm.org/2008/10/136.html/comment-page-1#comment-26</link>
		<dc:creator>通行人</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 06:47:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jmiu-ibm.org/?p=136#comment-26</guid>
		<description>会社の産業医は信用できません。非組合員さんのご指摘のように、相談内容は会社の人事や労務に筒抜けです。翌日には相談内容が２ｎｄに伝わっていて驚いたことがあります。
最近は、会社が社員の心のケアに注意を払うのが流行りみたいで、ＩＢＭでのとりあえずやってますみたいなポーズはしますが実態はそんなものです。
スピークアップの内容がラインに伝わるのと同じです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>会社の産業医は信用できません。非組合員さんのご指摘のように、相談内容は会社の人事や労務に筒抜けです。翌日には相談内容が２ｎｄに伝わっていて驚いたことがあります。<br />
最近は、会社が社員の心のケアに注意を払うのが流行りみたいで、ＩＢＭでのとりあえずやってますみたいなポーズはしますが実態はそんなものです。<br />
スピークアップの内容がラインに伝わるのと同じです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>非組合員 より</title>
		<link>http://www.jmiu-ibm.org/2008/10/136.html/comment-page-1#comment-25</link>
		<dc:creator>非組合員</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 05:45:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jmiu-ibm.org/?p=136#comment-25</guid>
		<description>いざとなったら産業医に呼ばれて、「あなたは他の会社の方が心も体ものびのびとやっていけます。将来こころの病気を発病する危険をかかえてＩＢＭにいるより、視野を広げて他の可能性を見ませんか？」と真顔で言われます。医者の言葉は重い筈なのに、会社の代弁者です。つい最近の経験者より。（伝書鳩さんは組合に入った方がいいと思います）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いざとなったら産業医に呼ばれて、「あなたは他の会社の方が心も体ものびのびとやっていけます。将来こころの病気を発病する危険をかかえてＩＢＭにいるより、視野を広げて他の可能性を見ませんか？」と真顔で言われます。医者の言葉は重い筈なのに、会社の代弁者です。つい最近の経験者より。（伝書鳩さんは組合に入った方がいいと思います）</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>通行人 より</title>
		<link>http://www.jmiu-ibm.org/2008/10/136.html/comment-page-1#comment-24</link>
		<dc:creator>通行人</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 21:32:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jmiu-ibm.org/?p=136#comment-24</guid>
		<description>会社が個人情報を収集しているのは、
こういうときに利用するためなんですね。
個人情報保護とかに配慮しないえげつない
会社です。
マスコミ向けには、女性活用とか障害者援助
とかいいますが、こういう実態をもっと
世の中に暴露しなければいけません</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>会社が個人情報を収集しているのは、<br />
こういうときに利用するためなんですね。<br />
個人情報保護とかに配慮しないえげつない<br />
会社です。<br />
マスコミ向けには、女性活用とか障害者援助<br />
とかいいますが、こういう実態をもっと<br />
世の中に暴露しなければいけません</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>伝書鳩 より</title>
		<link>http://www.jmiu-ibm.org/2008/10/136.html/comment-page-1#comment-23</link>
		<dc:creator>伝書鳩</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 16:14:19 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jmiu-ibm.org/?p=136#comment-23</guid>
		<description>私の父（80歳）は、2005年の6月に実家のある関西の病院で手術を受け、その後、自宅で療養していましたが、今年4月に再手術を受け、病院にて闘病していました。
私は、遠方である関東に単身赴任中であるため、年老いた母（76歳）が病院に毎日通い詰めで看病していました。
母は、脚が悪く、車も運転できないため、タクシーを利用したり、親戚や近隣の方々に車で送迎してもらったりしていました。
私も、全ての有給を帰省に充て、母の送り向かいをしながらの看病でした。
昨年、現在の部門を移動し、社員の方々がe-workを選んで、仕事と家庭を両立されているのを知り、「私も e-workを選択することで1日でも多く、母の手助け、父の看病をしたのですが．．．。」と所属長にお願いしました。
「ちょっと確認させてください。」と言うのが、その場での所属長の答えでした。
その2週間後ぐらいに、「上長と相談した結果、今はまだ適用できません。」と言う趣旨の答えが返ってきました。
その父が、去る10月に亡くなり、葬儀を済ませて、職場に戻ってくると、所属長から会議室に呼ばれ、特別2NDキャリアプログラムと再就職斡旋会社の資料を渡されました。
所属長から、「お父様は、残念なことでした。お母様もお一人でさぞご心配でしょう。今、このようなプランがあるので、お母様のためにも実家から通える範囲で再就職を考えられたらどうですか？」と言う趣旨のお話しがありました。
この時は、一通り説明を受け、父の法事に帰省する際、持ち帰って母の意見を聞きました。
母は、「私のことは心配せず、体に気を付けてがんばりなさい。」と言ってくれ、また、親戚の方々も、「私たちも順番にお母さんの顔を見に行ってあげるから。」と励ましてくれました。
法事を終え、予定より1日早く出社すると、直ぐに所属長から呼ばれ、特別2NDキャリアプログラムを選択するか？結論を求められましたので、「母とも相談した結果、選択しないことにしました。」と告げると、「もう一度良く考えて下さい。お母様がご心配でしょう？こんな良いプランはもうありませんよ。」と話しをされました。
私が、「今回は応募しません。」と言っても繰り替えし説得するので、「おかしいじゃないですか。私のことでそこまで心配されるのは。」と言いました。
実は、「e-workを申請したときにこれぐらい親身になってほしかった。」と言うのがあったからです。
そうすると所属長は、「実は、組織を半分の人数にしなければなりません。もし、このままこの部門に残っても、あなたのも、他の方にももっと仕事をしてもらわないとダメになります。あなたの場合、スキル・ミスマッチなので、こなせない仕事が他の方に回ってしまうので、それを悩んでいます。」と言う趣旨のことを言われました。
「最初からそう言えば良いじゃないですか！母親を引き合いに出さず！」と私は言いましたが、これに対して謝りの言葉を言いながらも、再就職会社にいく事や、行けなければメールで問い合わせすることをしつこく薦められました。
私はいい加減いやになってきたので、「興味があったら聞いてみます。」と告げ、面談は終了しました。
その2日後、今度は上長との面談がセットされましたが、標題にただ“Personal”とあったので、その方の席をたずね、本人に「何の件の面談ですか？」と聞くと、「特別2NDキャリアプログラムの件です。」と言うので、「その件は、所属長に応募しない、と回答しました。」と告げると、「私とも面談して頂きます。面談については業務命令も出せます。」と言われました。
今までの経緯からかなり頭にきていた私が、「これは強制ですか？」と聞くと、「そうではありません。」と言うので、「じゃ業務命令を出してください。それと面談の趣旨をメールで下さい。」と言うと「面談の内容をメールですることではありません。」と言い返されました。
そこで完全に頭にきた私は、「人の生死や親のことを“ダシ”使ってこのようなことをやるとは、あなた達のやり方は、人の道から外れている。そもそもこの件は、選ぶのは私なのですから、私からお願いもしていないのに面談はセットしないで下さい。」と言って席を後にしましたが、来週、もう一度“業務”の名目で会議をセットしてきました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私の父（80歳）は、2005年の6月に実家のある関西の病院で手術を受け、その後、自宅で療養していましたが、今年4月に再手術を受け、病院にて闘病していました。<br />
私は、遠方である関東に単身赴任中であるため、年老いた母（76歳）が病院に毎日通い詰めで看病していました。<br />
母は、脚が悪く、車も運転できないため、タクシーを利用したり、親戚や近隣の方々に車で送迎してもらったりしていました。<br />
私も、全ての有給を帰省に充て、母の送り向かいをしながらの看病でした。<br />
昨年、現在の部門を移動し、社員の方々がe-workを選んで、仕事と家庭を両立されているのを知り、「私も e-workを選択することで1日でも多く、母の手助け、父の看病をしたのですが．．．。」と所属長にお願いしました。<br />
「ちょっと確認させてください。」と言うのが、その場での所属長の答えでした。<br />
その2週間後ぐらいに、「上長と相談した結果、今はまだ適用できません。」と言う趣旨の答えが返ってきました。<br />
その父が、去る10月に亡くなり、葬儀を済ませて、職場に戻ってくると、所属長から会議室に呼ばれ、特別2NDキャリアプログラムと再就職斡旋会社の資料を渡されました。<br />
所属長から、「お父様は、残念なことでした。お母様もお一人でさぞご心配でしょう。今、このようなプランがあるので、お母様のためにも実家から通える範囲で再就職を考えられたらどうですか？」と言う趣旨のお話しがありました。<br />
この時は、一通り説明を受け、父の法事に帰省する際、持ち帰って母の意見を聞きました。<br />
母は、「私のことは心配せず、体に気を付けてがんばりなさい。」と言ってくれ、また、親戚の方々も、「私たちも順番にお母さんの顔を見に行ってあげるから。」と励ましてくれました。<br />
法事を終え、予定より1日早く出社すると、直ぐに所属長から呼ばれ、特別2NDキャリアプログラムを選択するか？結論を求められましたので、「母とも相談した結果、選択しないことにしました。」と告げると、「もう一度良く考えて下さい。お母様がご心配でしょう？こんな良いプランはもうありませんよ。」と話しをされました。<br />
私が、「今回は応募しません。」と言っても繰り替えし説得するので、「おかしいじゃないですか。私のことでそこまで心配されるのは。」と言いました。<br />
実は、「e-workを申請したときにこれぐらい親身になってほしかった。」と言うのがあったからです。<br />
そうすると所属長は、「実は、組織を半分の人数にしなければなりません。もし、このままこの部門に残っても、あなたのも、他の方にももっと仕事をしてもらわないとダメになります。あなたの場合、スキル・ミスマッチなので、こなせない仕事が他の方に回ってしまうので、それを悩んでいます。」と言う趣旨のことを言われました。<br />
「最初からそう言えば良いじゃないですか！母親を引き合いに出さず！」と私は言いましたが、これに対して謝りの言葉を言いながらも、再就職会社にいく事や、行けなければメールで問い合わせすることをしつこく薦められました。<br />
私はいい加減いやになってきたので、「興味があったら聞いてみます。」と告げ、面談は終了しました。<br />
その2日後、今度は上長との面談がセットされましたが、標題にただ“Personal”とあったので、その方の席をたずね、本人に「何の件の面談ですか？」と聞くと、「特別2NDキャリアプログラムの件です。」と言うので、「その件は、所属長に応募しない、と回答しました。」と告げると、「私とも面談して頂きます。面談については業務命令も出せます。」と言われました。<br />
今までの経緯からかなり頭にきていた私が、「これは強制ですか？」と聞くと、「そうではありません。」と言うので、「じゃ業務命令を出してください。それと面談の趣旨をメールで下さい。」と言うと「面談の内容をメールですることではありません。」と言い返されました。<br />
そこで完全に頭にきた私は、「人の生死や親のことを“ダシ”使ってこのようなことをやるとは、あなた達のやり方は、人の道から外れている。そもそもこの件は、選ぶのは私なのですから、私からお願いもしていないのに面談はセットしないで下さい。」と言って席を後にしましたが、来週、もう一度“業務”の名目で会議をセットしてきました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>通行人 より</title>
		<link>http://www.jmiu-ibm.org/2008/10/136.html/comment-page-1#comment-16</link>
		<dc:creator>通行人</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 23:19:19 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jmiu-ibm.org/?p=136#comment-16</guid>
		<description>２回目の退職勧奨を受けました。
転職支援のために会社が契約している３社
（パソナとか転職支援を商売にしている会社）
のパンフレットと退職割増金が印刷されたＡ４
用紙１枚を見せられました。
とにかく受け取って欲しいみたいですが、
断りました。
安心しろ、次の仕事が見つかるまでここが
面倒見てくれる。３社のうち好きな１社を
ただで利用できる。その費用は会社が出す。
期間限定だ。今だけだ。。。
というセールストークでした。
実際は、すでに会社が決めた削減人数に対して
部門に割り当て（人事労務がリストアップした
人）が呼ばれて、管理職として仕事としてやっ
ているとのことでした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>２回目の退職勧奨を受けました。<br />
転職支援のために会社が契約している３社<br />
（パソナとか転職支援を商売にしている会社）<br />
のパンフレットと退職割増金が印刷されたＡ４<br />
用紙１枚を見せられました。<br />
とにかく受け取って欲しいみたいですが、<br />
断りました。<br />
安心しろ、次の仕事が見つかるまでここが<br />
面倒見てくれる。３社のうち好きな１社を<br />
ただで利用できる。その費用は会社が出す。<br />
期間限定だ。今だけだ。。。<br />
というセールストークでした。<br />
実際は、すでに会社が決めた削減人数に対して<br />
部門に割り当て（人事労務がリストアップした<br />
人）が呼ばれて、管理職として仕事としてやっ<br />
ているとのことでした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
